電気工事

中盤に差し掛かった電気工事状況です

木楽な家は、配線を隠せる天井が少ないので壁の中や、梁を抜いての隠蔽配線になります。
失敗しても、やり直しが効きません。電気屋さんも慎重に気をつかいます。 うまくいったね。お疲れさん!

棟梁は、おなじみのスノコ天井に貼るスノコ板のカンナ掛けです。やっぱり手でカンナを掛けた板は艶が違います。

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by kirakunaie | 2009-04-09 15:24 | 姶良町の木楽な家 | Comments(0)
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